エンタメ体験が変わる──公式「アフロサムライ」VRフォト体験、CES 2026(米国ラスベガス)でグローバル公開
- Gakugeki Inc.
- 1月6日
- 読了時間: 2分

世界初となる『アフロサムライ』VRフォト体験
Gakugekiの次世代VRエンターテインメントプラットフォーム上で公開
— GONZO × Gakugekiの公式コラボレーション —
日本のアニメーションスタジオ GONZO と、VRエンターテインメントプラットフォームを開発する Gakugeki は、世界初となる『アフロサムライ』VRフォト体験を、Gakugekiの次世代VRエンターテインメントプラットフォーム上で公開します。
本VR体験では、ファンが『アフロサムライ』の世界に入り込み、
没入型のVR空間の中で、象徴的なキャラクターと並んでツーショット写真を撮影することができます。
スクリーン越しに鑑賞するのではなく、キャラクターと同じ空間に立ち、対面しているかのような感覚で、記念となる一瞬を写真として残すことができる体験です。
VR空間は、『アフロサムライ』が持つ独自のビジュアルアイデンティティを尊重し、アニメならではの2D表現と3Dの没入空間を融合させることで、原作IPの世界観に忠実でありながら、VRならではの高品質なキャラクター体験を実現しています。
本体験は、CES 2026(米国・ラスベガス) にて、Japan Pavilion内に出展するGakugekiブースで展示される予定です。
また、CES 2026の会期中、Gakugekiブース来場者に向けて、購入用の特別チケットが配布されます。
このチケットを通じて、プロデューサー直筆サイン入りの『アフロサムライ』限定デジタルアイテムを入手することができます。
本取り組みは、これまでテーマパークや特別イベントなど、限られた場所でしか実現できなかったキャラクターとの体験を、VRを通じてより身近で没入感のある形へと拡張する、新しいキャラクターエンターテインメントの形を提示するものです。
2026年1月|アメリカ・ラスベガス
日本のアニメーションスタジオ GONZO と、VRエンターテインメントスタートアップ Gakugeki は、CES 2026にて、世界初となる『アフロサムライ』VRフォト体験を共同で発表します。

本体験は、Gakugekiが開発する次世代VRエンターテインメントプラットフォーム上で提供され、ファンがキャラクターに「会い」「隣に立ち」「写真を撮る」という、新しい形のキャラクターエンゲージメントを実現します。
Gakugekiについて
Gakugeki(学檄) は、日本および米国を拠点とするスタートアップで、没入型かつキャラクター主導の体験に特化した次世代VRエンターテインメントプラットフォームを開発しています。
VRを通じて、エンターテインメントIPとのインタラクティブで記憶に残る体験を可能にし、新たなファンエンゲージメントの創出を目指しています。
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